サロン情報や、フランスの自然派コスメ、YON-KA(ヨンカ)の話題など日々更新中です。
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化粧水はコットン派?手のひら派?
こんにちは


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今日食べたランチです。アンリュミエールの斜め向かいにある居酒屋「波と里(はとり)」のさけといくらの親子丼(600円)です。いくらがたっぷりとかかっていて、おいしかったですkao04

ここのランチはワンコイン(500円)という安さと1合くらいあるんじゃないというご飯のボリュームで、麹町のサラリーマンに大人気です。(600円のメニューもあります。)
昼時は行列ができるほどです。

メニューは日替わりで4,5種類の丼メニューがあります。今日は、クリームコロッケのカレー丼、かつおのたたき丼、鴨ロース丼などがありました。これに、お味噌汁がついています。
このお味噌汁も具が大きくて、いっぱい入ってて美味しいんですよね。

さて、話題は全く変わりますが、みなさんは化粧水をつけるときコットン派ですか?それとも手のひら派ですか?

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私は自宅では、手のひら派です。ヨンカのローションはスプレー式の容器に入っているので、コットンという選択肢がないのですが、時々お客様に「コットンでつけなくてもいいのですか?」と聞かれることがあるので、コットンと手のひら、どちらがいいのだろうと考えることがあります。

コットン派の意見としては・・・

○毛穴やキメなど細かい凹凸をムラなくつけることができる。
○コットンでパッティングして、肌に押し込めると化粧水の効果が倍増する。
○肌表面の古い角質もコットンでとれる。
○手でつけるのは不衛生。手指に雑菌がついていて、ニキビや炎症のある肌には、それらのトラブルを拡大する恐れがある。


一方、手のひら派は・・・

○手の温度で浸透しやすくなる。
○経済的。
○指でパタパタとつけると、マッサージ効果が得られ、血流の流れが良くなる。
○コットンの繊維が肌を傷つける。

といった意見があるようです。

デパートやコスメショップで店員さんがコットンを使用する場合が多いせいか、「コットンの方がいい」と信じている人の方が多いような気がします。店頭では手を洗えないので、衛生的にもコットンの方がいいですからね。

私の知り合いの化粧品開発者は、「化粧品メーカーはたくさん化粧水を売りたいから、コットン使いを薦めるんだよ。効果は変わらない。」と言っていました。

例えば、ふき取り用の化粧水はコットンでなければならないですよね。
特にフランスでは顔を洗わないので、化粧水を肌に残った不純物を取り除き、スキンケアを始める土台を作るために使うものという認識で使っている人も多いようです。保湿とか、栄養補給とか、そういった効果は美容液やクリームの役割と考えています。

ヨンカのトリートメントでは、コットンに化粧水をつけて使用することもあります。
マスクの後にふき取りに使ったり、「オプティマイザー」というメニューでは、化粧水をたっぷりと浸したコットンの端っこを親指と人差し指でつまんで、パンパンと優しく肌をたたいて刺激して肌を元気にさせます。フランス語では確かTonifier(トニフィエ)と呼びます。

私としての結論は・・・

どちらでもいいと思います。
目的や、化粧水の種類によって使い分けるといいと思います。

コットンを使う場合は、摩擦の少ない上質なものを選び、化粧水をたっぷりとつけて使いましょう!水分が少ないと、肌を傷つけてしまいます。決してゴシゴシと擦らないようにしましょう。

手でつける場合は、ムラにならないように丁寧に、細かい部分は、指先を使ってつけるようにしましょう!!力を入れてパンパン叩くのは、あまりお奨めしないです。

ヨンカのようにスプレー式の場合は、一度スプレーを円を描くようにかけて手でしっかりと馴染ませます。これを2〜3回繰り返して、少しずつつけていく方が、一度に行うよりもムラなくつけることができます。

お肌のお手入れは、毎日のことなので、正しいスキンケア方法を身につけて楽しく行いましょう!!



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インディバを使ったトリートメントなど、期間限定ですので、どうぞこの機会にお試しください♪

特に、スリムレッグコースと、ホワイトニングフェイシャルはリピーター続出の大人気メニューです!
みなさまのお越しをお待ちしております。


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カードが一部使えなくなります
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サロンを経営していると今まで経験した困難が次々と訪れ、本当に毎日、一喜一憂の連続です。

良い出来事と、悪い出来事は、比率で言うと9:1くらいの割合で圧倒的に良いことが多いのですが、私に与えるダメージの威力の大きさで言うと、悪い出来事は良い出来事の10倍くらいの負のパワーを持ち、私にどんっと重くのしかかり、私の心や頭の中を占領するのです。

今日の悪い出来事というのは、クレジットカードのJCBとアメックスが当店で使えなくなったことです。

少し前に、ダイナースの契約解除の通知が突然1枚の書面で知らされて使えなくなってしまい、電話で問い合わせたところ、他の2社も契約解除を検討中だと言われたのですが、ついにその日がやってきてしまいました。

(ダイナース、JCB、アメックスの3社は、JCBが一括して業務を行っているので、窓口はすべてJCBなのです。)

納得できないのはその理由・・・

提供しているメニューが「エステ」だからということでした。

完全なリラクゼーションでなければNGとのこと。

化粧品を使ったフェイシャルを行ったり、アンチエイジングなど美容をうたったメニューがある以上、回数券販売をしてようが、していないだろうが関係ないとのことでした。

これまで半年以上、カードの手数料を徴収して利益を得てきたであろうカード会社が急にこの態度・・・。

「当社が御社にとって何か不利益になるようなことを与えましたか??なんとかならないのですか?」

と担当者に言ったところで、無駄なのはわかっていますが、言わないと気が済まないのですよね。

担当者も「個人的には、おっしゃる通りでなんとかして差し上げたいところなのですが、会社の方針で・・・。」

エステサロンの9割以上でカードが使えないと担当者は言っていましたが、そんな理由では到底納得できないです。完全にエステサロンは悪者扱いですね。。。あ〜悲しい。

「カード会社にとって、大切なのは、カードを利用されるお客様と、もちろん加盟店のみなさまです。」

と担当者は、電話越しにおっしゃっていましたが、そんなこと口先で言われても、私はとても大切にされているとは思えませんでした。

カードが使えなくなることで、不便になるのはお客様の方です。

この3社のカードを所有しているお客様のほとんどは、この他にビザやマスターも持っているようですが、この3社を好んで使っていたのには理由もあったと思います。例えば、ポイントやマイルが溜まるとか、利用額によって特典を受けられるとか、引き落とし日の期日などなど…。

そんなわけで、今後当店で利用できるカードは、ビザとマスターの2種類のみとなります。

こちらの2社は、最初の審査に4か月もの時間がかかった上、利用に制限(1回の決済が40000円まで)が設けられているので使えなくなるということはないと思います。審査時には、担当者も直接店舗にいらっしゃいましたし、上の方の面接のようなものもありましたので・・・。

これまで3社のカードをご利用されていたお客様にはご迷惑をかけて申し訳ございません。
どうかご理解くださいますようお願いいたします。



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アンリュミエールの体験記です!
こんにちはニコニコ。 横向き

今日は、私のブログではなく、アンリュミエールでのインディバ体験記を書いてくださったsayomaruさんのブログの紹介ですキラキラ(オレンジ)


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それでは、sayomaruさんの至福のエステ体験・その2をご覧ください!

いかがでしたか?

今回sayomaruさんには、インディバとアロマのボディマッサージを組み合わせた施術を受けていただきました。

それにしてもsayormaruさんのブログの体験記は写真も文章もスゴイですえぇ
そのまんま、私のホームページに掲載させていただきたいほどです。

ちなみに、sayomaruさんのブログの一番最初の写真に写っている天使天使の名前は「Michel(ミシェル)」になりました。
アンリュミエールのマスコットです。

インディバとマッサージを組み合わせたトリートメントメニューは、サマーキャンペーンの1.のスリムレッグコースと、2のデコルテ&二の腕スッキリコースにも含まれていますので、インディバが初めてという方にもおすすめです。

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それではまた明日!


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セルフフェイシャルマッサージ流行ってますね
こんにちは。

今日は、六本木ヒルズの49階にあるアカデミーヒルズで毎週日曜日に開催されているアーテリジェントスクールの講座に参加してきました。今日はそのことなどなどです。


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アーテリジェントスクールでは、毎週1回限りのさまざまな講座が実施されています。
たとえば、メイクアップ講座、笑顔トレーニング、カラーコーディネート、アロマテラピー、ヘッドスパといったビューティ&ヘルシーに関する講座から、英文のE-mail講座、話し方講座などのビジネス系講座など毎週多くの講座が開催されています。

どの講座も2時間程度で、講習料は3000円ほどです。その他に材料費、教材費がかかることもあります。

私が参加したのは、ダニエル マードンの
“アロマプレッシャー・リンパフェイシャル セルフマッサージ”
という講座です。たまたま、ダニエル・マードン氏が出している著書を本屋で見かけて気になっていたので参加してみました。

公式サイトはこちら

アロマプレッシャーというネーミングですが、いわゆるリンパドレナージュですね。
肌の皮下組織にある過剰な水分や老廃物をリンパ管に流すというメソッドです。

講習は先生以外にもアシスタントの方がたくさんいらしたので、大人数の講習にも関らずとっても丁寧でした。フェイシャル入門って感じで、セルフマッサージをこれから始めるという方には、良い講座だと思います。

それにしても最近顔のセルフマッサージ流行っていますね。
造顔マッサージの大ヒットもすごかったですし、有名なのは、高橋ミカさん。また、最近は原紀子さんも本を出されましたね。

ちなみに私はそのほとんどの本を購入しております。

まぁ、こういうのもなんですが・・・どれも似たり寄ったりですね。ネーミングのつけ方がうまくて、特別なオリジナルメソッドといった印象を与えるのですが、結局はリンパドレナージュですね。(こんなこと言ったら失礼ですね、すいません。でも、そう言いながらもそのほとんどを買っちゃう私も私です。)

それにしても、こんなに流行っているなら、私も本を出したいなぁ(笑)

そんな数あるフェイシャルマッサージの本の中でも私のオススメを3冊紹介しますね。どちらかというとプロ向けの本です。

まずは、先月発売されたばかりの森柾秀美著、「ストレスフリーマッサージ

この本の著者の森柾さんを初めてお見かけしたのは、フランスでヌーベルエステティックというプロ向けの雑誌があるのですが、その雑誌社主催のパリでの美容コンベンションでのステージです。平安時代の十二単のようなコスチュームを着て、技術を披露していたのには、何よりも衝撃を受けました(笑)

次に、中医学のツボ・経絡を刺激して、からだの内側から健康に・・・という今流行りのリンパマッサージではないテクニックがメインの、「セラピストのためのフェイシャル・トリートメント

この本も惜しみなく、さまざまなテクニックがひとつずつ解説つきで紹介されています。解説が詳しいのは、さすがプロ向けだなと感じさせます。

最後に、英語ですが、「Facial Reflexology

もともとはフランス語の著書で、これは英訳したものです。だれか日本語に訳してくれないかなぁ。
この本は、本当にスゴイ!フェイシャル・トリートメントが内臓や全身に及ぼす効果が詳しく書かれていて、美容の本というより、医学的な治療向けの本かなと思います。
英語で、専門用語も多いのでちょっと難しいかもしれません。


さて、フェイシャルマッサージは、大きく3つに分かれるのかなぁと思います。

まず、リンパマッサージですね。これが一番簡単です。セルフマッサージ教則本のほとんどはこれですね。

そして、次にツボをプッシュするマッサージですね。指圧というか、フェイシャルリフレクソロジーというか、顔にあるツボ(もしくはリフレックスゾーン)を刺激するする手技です。

3つ目は、顔の表情筋を緩めるマッサージです。
顔にはたくさんあの細かな筋肉があるのですが、これをほぐして整えていくというものです。
リンパマッサージは、皮下組織という皮膚の層にアプローチするのですが、筋肉マッサージはそのさらに下の層へのアプローチです。私はこの筋肉を緩めるマッサージを一番得意としています。そして、一番見た目にも効果があるし、筋肉を緩めていくのですご〜くリラックスできます。

ちなみに、アンリュミエールのマッサージは、この3つのミックスです。
フランスで習ったのはリンパドレナージュで、ツボは前の職場の鍼灸師さんにいろいろと教えてもらいました。表情筋は、スペインで学んだ先輩セラピストに顔の筋肉をほぐしてもらって顔がラクになったのがきっかけで、その後自分で研究を進めました。

フェイシャルマッサージって、奥が深いですね。このほかにも骨盤のゆがみを調整することで顔を整えていくものとか、頭蓋矯正などいろいろと顔を整えるメソッドが考案されています。

これにコスメトロジー(化粧品学)やアロマテラピー、また機械トリートメントまでもをプラスして考えると、フェイシャル・トリートメントとは実に複雑ですね。何が一番いいかなんて、誰も分かるはずないですよ。。。

最後に・・・

セルフマッサージ流行っていますが、やっぱり私は人の手でやってもらいたいですね〜。自分でやってもあまり気持ちよくありません(涙)
手も疲れますし。

やっぱり、人の手でやってもらうからこそ、いいのではないかと私は思います。もちろん、自分で定期的に頑張るのも大切ですけど、プロの手でやってもらう貴重な瞬間こそ価値があるのだと・・・。

今度はフェイシャル・トリートメントを受けに行きたいなぁ。

それではまた明日。
明日は、北朝鮮の珍しい写真を紹介したいと思います。




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ホテルスパ採用に関するQ&A
こんにちは。

今日はホテルスパへの就職に関する質問をいただいたので、私の知っている範囲でお答えしたいと思います。


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今回は、イギリスでCIDESCO(シデスコ:エステティックの国際資格)を取得し、現地のビューティサロンで働いている方で、今後東京でのスパの就職を考えているという方からメールをいただきました。

海外のスクールで勉強をして、東京のホテルスパに就職をしたいと考えている方はとても多いようですね。よく相談のメールをいただきます。語学を活かせるという点でホテルでの仕事は魅力的ですよね。特に外資系のホテルでは英語は重視されますからね。マネージャーが外国人というホテルも多いので、面接も英語でというホテルも実際に多いようです。

ちなみに私の働いていたホテルは、外国人のお客様はとても多かったのですが、英語での面接はありませんでした。
面接があったら落とされたはず・・・汗あせ

それでは、Q&Aにうつります。

Q1.「色々なホテルのHPの求人欄をチェックしてみましたが、フロントなどの求人ばかりで、あまりセラピストの求人が出ていないような気がします。ホテルのスパはホテル直属ではなく、外部運営が多いのでしょうか?」

A1.外部運営は多いと思います。実は私がいたホテルも外部運営でしたが、その運営会社の名前はどこにも出ておらず、そのホテルが運営しているかのように見えました。実際に、最初はホテルに求人をしているか問い合わせていたのですが、しばらく連絡が来ず、たまたま「とらばーゆ」の求人サイトを見ていたらそのホテルスパの求人が出ていたので応募しました。

特に日本のホテルは業務委託(外部運営)が多いのではないかと思います。日本のスパの歴史は浅く、シティホテルにスパを作るという発想は、ごく最近のものなので、スパの運営ノウハウを持った外部の会社にアウトソーシングした方がいいということなのだと思います。

テナントとしてスパが入っているホテルもありますが、いかにも「自分のところでスパを作りました!」というような直営っぽいスパでも、外部に委託していることも多いようなので、その辺は分からないでよね。最近、アジアから進出したスパを売りにしている外資系のホテルは直営が多いような気もします。

これは、ホテルの人事部などに直接聞くしかないですね。

Q2.「また、以前Yummyさんのブログの中で、直接スパに電話してもこの業界はOKと書かれていたと思いますが大丈夫なのでしょうか?」

A2.採用に関して、ホテルの人事部やスパに問い合わせをするのは問題ないと思います。

直接スパに電話してもOKというか、直接した方が良い場合がある理由として、外部に委託している場合、ホテルの人事部に聞いても「管轄外で分からないので、スパの運営会社に問い合わせてください」と言われることもよくありました。

もし、直営スパだったら、人事部に問い合わせてみてくださいと言われるかもしれませんね。

もしくは、一度、ホテルの人事部に採用情報に関して問い合わせをしてみて、外部に委託していれば、その運営会社の連絡先を教えてもらうというのも良いかもしれません。

たいていの高級ホテルの場合、その辺はきちんと対応してくれるはずです。ホテルでは電話対応の覆面調査もよく行われていますしね。
もし、そこでの対応が悪いホテルは、止めておいた方が良いかもしれません。

現在、採用を行っているか?また、採用情報はどういった媒体に載せているのか?ホームページに掲載されるのか?求人誌に載るのか?定期的な採用はあるのか?新卒採用なのか、中途なのか?正社員なのか、アルバイトなのか?

いろいろと電話でコミュニケーションを図るうちに、いろいろと有力な情報を聞きだせるのではないでしょうか。

私も、フランス帰国後にいくつかのホテルに電話で問い合わせたのですが、丁寧に答えてもらえました。逆にメールだと、レスポンスが遅かったり、来なかったりということもあったので、電話した方が手っ取り早いなと思いました。

今の時代、メールの方が便利と思われる方も多いと思いますが、電話の方が対応も早いし、もし、問い合わせをしている段階で、採用枠に空きがあったら「とりあえず、履歴書を送ってください。」と言われるかもしれないので時間的なロスも少なくて良いと思います。

セラピストの空きが一つ出たくらいで、求人誌に載せたりしないというところも多いようですので、意外とチャンスはあるかもしれません。

チャンスは自分でつかむものなので、積極的に行くのが良いと思います。求人情報に出た段階では、ライバルも多いはずです。採用の仕方や採用基準は会社によってそれぞれ違うのでなんとも言えませんが、可能性は少しは広がると思います。

以上、ホテルスパの採用に関するQ&Aでした。

最後に一言!
高級ホテルのスパもいいですけど、一般のサロンもお客様との距離が近くていいですよ!

それではまた!




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エステに行って考えたこと
こんばんは。

ブログを再開したものの、しばらくちゃんとした文章を書いていませんでしたね、すいません汗;;今日は、ちゃんと書きますよ!エステに久しぶりに行ったので、そのことについてです。


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先週日曜日、定休日を利用して、デトックス系のメニューを受けにあるサロンに行ってきました。なるべくリラックスできるように、自宅から電車を3本乗り継いで、遠く離れた街のサロンに行ってきました。

久しぶりのトリートメントにウキウキ気分で行ったのですが、職業柄いろんなことが気になって完全にはリラックスできなかったのですが、お客さんの気持ちになるっていうのもたまには必要ですね。

どんなことが気になったかと言うと、カウンセリングの仕方、サロン内のインテリアから衛生面、またセラピストの対応などなど・・・。良い面、イマイチな面、真似したい点、真似したくない点、疑問に思った点などなど、帰ってから思わずメモに書き出してしまいました。

逆に言えば、普段は私がお客様からこうしていろんな点を見られて、評価されてるんだなと思うと、気が引き締まります。

また、自分のサロンの改善すべき点や、また良い点もいろいろと見えてくるものです。
たとえば、普段あまり使うことのないトリートメントルームにあるシャワー、「これはすごく便利なんだ!」って思いました。

というのも、この日受けたデトックス系のトリートメントで、ヒートマットにくるまれて汗だくになり、その後シャワーを浴びたのですが、その場所がイマイチで・・・。

紙ショーツ1枚に短いバスタオルを巻いただけで、廊下に出て、さらに階段を下りてシャワールームに移動しなければならなくて、誰にも見られないんだろうけど、なんとなく恥ずかしい思いでした。

と同時に、当店にあるシャワーが全く活用されてないのはもったいないなーっと思ったのも新たな発見で、部屋のシャワーを生かしたメニューを今後考えようというきっかけになりました。

それと、考えさせられたのは、説明をどの程度する必要があるか?ということです。
この日受けたメニューは、ネットで見つけたのですが、よく企画されたトリートメント内容でした。このサロンのメソッドというか、考え方がオリジナリティがあるもので、これに惹かれて選んだというのもあるのですが、この説明がやたら長くて・・・。

確かに、とっても丁寧な説明だったのですが、ちょっと理論が多すぎかな?っと感じました。

しかもカウンセリングシートの職業欄にエステティシャンという項目があったのでここに○をしたのですが、女性の体のことや、むくみやセルライトの説明などトリートメントを受ける前から基礎的なことをいろいろと説明されて、内心「私もエステティシャンなので、一応知ってますけど・・・」という気持ちになりました。

トリートメント後に私の体を見て、体の状態などを教えてくれるのはありがたいのですが・・・。
マニュアルで説明しなきゃいけないことになっているのかな〜っと思ったり。

説明って難しいですよね。ある程度はトリートメントのことを説明した方がいいのでしょうけど、最初からあまりにも理論武装し過ぎるのもよくないなと思ったり。私の場合、説明不足なのかな?と思い返してみたりしたのですが、未だ答えは出ず・・・。

お客様によって、説明してもらいたい人とそうでない人もいるので、その辺の見極めは難しいところですね。

カウンセリングって難しいですね。私もまだまだ勉強が必要だなと思いました。

トリートメント自体はとても心地よく、体もスッキリして、至福の時間を過ごすことができましたニコニコ。 横向き

たまには、自分自身もリフレッシュが必要だなぁと思い、また自分や自分の店を客観的に見る良い機会にもなりました。
それと、ネットでの広告ってスゴイな〜って思いました。ネット広告やホームページで見るからに、そのサロンはある程度大手のサロンのように思えました。しかし、実際は住宅街にあるとても小さな個人サロンで、看板も小さくて場所が分からず迷ってしまうほどでした。

ホームページが大手サロンとひけを取らないくらい立派だと、知らず知らずのうちに勝手にイメージを膨らませてしまうんだなぁっと。不思議ですね。ホームページはそれほど大切な宣伝ツールでもあるということですね。

そろそろ、アンリュミエールのホームページも改良せねば・・・やることが毎日山積みです。ひとつずつ片付けて、少しずつ前に進んでいかなければ・・・。

それでは、また明日(?)
最後まで読んでいただきありがとうございます。




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エコビューティ・スタイル展に行ってきました
こんばんは。Yummyです。

今日は池袋西武で開催されている「エコビューティ・スタイル展」に行ってきました。


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「エコが芽ばえる、美しさが目覚めるコスメの祭典」というキャッチフレーズで、池袋西武イルムス館2階で、5月26日(月)まで開催されています。5月28日からは、横浜そごうで場所を変えて開催されるみたいですね。

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エコビューティー・スタイル展では、世界中からエコ基準をクリアした21のコスメブランドが一堂に集まり、各ブースではそれぞれのブランドのコスメを試したり、実際に購入することができます。

また、コスメ以外にも、エコ・ライフスタイルグッズとして、古紙再生紙を使用したノートや、オーガニックコットンの衣服、またフェアトレードで作られた天然素材の商品の展示販売もされています。

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会場には、セミナーやトークショー、ワークショップも行われていました。
私が行ったときは、吉川千明さんの「オーガニックコスメの上手な活用法実践塾」というトークショーが行われていましたが、こちらは整理券が必要だったようで遠くから少しだけ聞きました。ビオ・パスカルという有名なサロンを主宰されている方なのですね〜。知りませんでした。

そのあと、「簡単美脚ケアレッスン」というセミナーがあったので、私はこちらに参加しました。
セルフマッサージを約30分間、講師の先生がやるのをを見ながら一緒に自分で行うというレッスンでした。

実は、最近自分でお風呂上りに足マッサージを毎日やっています。自分のやり方以外に何か良いアイデアはないかな〜っと思い参加したのですが、いろいろと参考になりました。
今日のマッサージはリンパを流すことに着目したわりとソフトなマッサージでした。

最近、私が自分で実行しているのは、まずリンパの流れをよくして、そして、固まった筋肉を細かく徹底的にほぐし、さらに、セルライトを退治する(セルライトは本当に憎い!!)という3段階のケアをしています。
2週間ほど続けているのですが、足に疲れが溜まらなくなりましたうふスラリとした美脚になればいいのですが、継続が必要です。もうしばらくがんばります。

セルフマッサージ方法を知りたい方は、ご遠慮なく聞いてくださいね!伝授いたします!

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さて、ビューティー展に戻ります。↑今日、もらったパンフレットです。

出展していたブランドは「クラランス」や「ジュリーク」といった有名どころから、ドイツの老舗ナチュラルコスメの「ロゴナ」や英国老舗のニールズヤード、また飲むアロマを取り入れている「ビオセンシィエール」など21ブランドが勢ぞろいでした。

エコビューティスタイルでは、下記のいずれかに該当するブランドが出展しているそうです。

1.CHARITY(貢献活動):収益金の一部を慈善事業や社会事業に寄付。または植林活動や森林保護活動を支援している。

2.FAIR TRADE(フェアトレード):適性かつ公平な貿易を通じて、立場の弱い発展途上国の生産者や労働者の生活向上を支えている。

3.NATURAL(天然物):素材や成分に植物または天然原料を積極的に使用している。

4.CONSCIOUSUNESS(啓蒙活動):エコバック持参による特典など、消費者に向けて環境問題・社会問題についての啓蒙活動を行っている。

5.EARTH(環境配慮):再生紙での梱包、手作りでの製造など、送品の製造過程において環境に負荷をかけない配慮を行っている。

6.CERTIFIED(第三者認定):ECOCERTやBDIHなどの第三者機関による厳しい審査を経て、有機栽培認証を受けている。

以上です。

第三者認定って認定機関にもよると思いますが、かなりのコストがかかるそうで、消費者に安価で提供するために敢えて申請していないというところもあるそうです。コスメではなく、食品関係で聞いた話なのですが。認定されていない物でも、基準に達している隠れた商品はたくさんあるようですね。
認定料は安くしてもらいたいですね!

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こちらは、今日購入した「ガミラシークレット」というイスラエルの女性ガミラが作った石鹸です。ゼラニウムの香りです。(¥3,465)

そして、もう一つは「EO」というサンフランシスコ郊外在住のスーザン&ブラッド ブラック夫妻によって1992年に設立されたオーガニックブランドのボディローションです。グレープフルーツ&ミントの香りです。(¥2,310)

今日は、多くのブースでいろいろなお話を伺うことができました。みなさん、熱心に説明してくださってとても勉強になりました。雑誌で情報収集するのもいいですが、実際にこういうところでお話を伺うのもいいですね。

普段、YON-KA(ヨンカ)以外の製品を使うことはほとんどないので、他社のセールストークを聞く機会も少ないのですが、みなさんよくトレーニングされているな〜っと関心してしまいました。
私には、製品販売のトレーナーが身近にいないので、自分でモチベーションをあげて販売に取り組まなければならないんですよね。

私はあまり説明したりするのが得意ではないので、商品の魅力を伝えきれていない部分があるな〜っと反省しました。基本的に技術者なので販売専門の方にはどうしても及ばないのですが、ちょっとがんばってみようかなと刺激を受けました。

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今日が池袋西武では最終日ですが、お近くの方は行ってみてくださいね〜。楽しかったですよ!




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今月の美的はアロマ!
こんにちは!

今日は、雑誌の紹介です。


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昨日(5月23日)発売の「美的」7月号です。

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「美的」は、コスメ専門雑誌と思いきや、

今月号には「夏の扉を開く“アロマテラピーのすべて”」という特集ページがあったので、久しぶりに買ってみました。

美的って広告ページじゃないページってどこなんだろう?って思うくらい、コスメ広告だらけのような・・・。

開業して、自分がある意味、広告主にもなってしまった今、広告を見るのに嫌気が差してきました。。。

今までのように、内容を素直に受け止められないんですよね〜。商品説明の全てのフレーズが、キャッチコピーのように思えてくるし、「ここのサロンよく広告出してるな〜。お客さん少ないのかなぁ。」なんて思ったり・・・。サロンレポートなんかは特に、「これって広告なのに、うまく誌面に溶け込んでるなー。」と感心したりして!?

そんなことは、置いといて・・・

アロマテラピーに戻りましょう!

「美的」にアロマが取り上げらるほど、日本でもアロマは人々にとって、身近な存在になってきたということでしょうか。

特集は「美的」らしく、第一章では「アロマテラピーがもたらす美の効能」というタイトルで、アロマテラピーの基礎知識から、「夏ケアレシピ」と題して、オイルの調合からパックやローション、ヘアリンスの作り方まで紹介されています。

第2章の「世界のアロマ系コスメカタログ」では、ギリシャの「コレスナチュラルプロダクト」や、イタリアの「アグロナチュラ」、またフィンランドの「フランシラ」などが紹介されています。
アンリュミエールで取り扱っているYON-KAもアロマ系コスメですが、ここには載っていませんね〜。残念です。

それにしても、ここ数年のアロマ系のコスメが増えましたね。

地球を見直すのと同時に、自然の大切さを考え、肌につけるものも自然のものを・・・という考え方になってきているのでしょうね。

それではまた明日!!




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オーデコロンのふるさと、ケルン
こんばんは!!

しばらくblogを書きたくないモードに陥っていました

はっきりとした理由はないのですが、おそらく溜まりに溜まった経理の仕事をここ数日で一気に片付けたので、パソコンに向かいたくなかったのかもしれません。

会計ソフトのおかげで簿記の知識がゼロの私でも、入力するだけで帳簿の作成が簡単にできてしまうのですが、それでも溜め込んでしまうので大変なことになってしまいます。

でも、今日は書く気満々ですので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

さて、今日は2005年7月にドイツのケルンに行ったときの写真を紹介します!


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アロマを勉強している人は一度は、「ケルンの水」の問題を見たことがあると思います。

「オー アドミラ-ブル(Eau admirable)=すばらしい水」という17世紀末に、イタリア人理髪師のフェミニスがドイツのケルンで製造した、世界最古の香水のことですね。

この香水は、ナポレオンの時代、ケルンに駐留したフランスの兵士が、4711(↓の写真のオーデコロンの名称)を“EAU DE COLOGNE (ケルンの水)”と呼んだことから、オーデコロンという言葉が生まれたそうです。

彼らは、4711をオーデコロンという言葉とともに、フランスの家族や恋人に送りました。それは、やがて、フランスからヨーロッパ全土へ、世界へ広がっていきました。まさに、オーデコロンの元祖(オリジナル)ですね。

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香水というと、高価なイメージですが、4711はお手ごろ価格だったのでおみやげとしてたくさん買いました。容器もプラスティック製で、街のあちこちの薬局で販売されていて、香水というよりも柑橘系の香りのリフレッシュスプレーという感じです。

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さて、オーデコロンはこれくらいにして、ケルンの街の写真を一挙公開します!

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こちらは、ケルンで一番有名な大聖堂です。ケルン駅を出て、目の前にあります。

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ケルンの街の中は、とっても近代的でフランスにしばらくいた私にとっては、日本に帰ったような感覚でした。家電量販店も日本と雰囲気が似ているし、近代的な建物がたくさんありました。

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これはなんだったか忘れてしまいました。すいません!!

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街中には市場もありました。

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この花の売り方、豪快ですよね!!しかも、激安です。

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向日葵もキレイですね〜。

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やっぱりお菓子屋さんは気になります。

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いかがでしたか?
オーデコロンのふるさとを訪ねてみるのも、旅の楽しみのひとつです。ぜひ、ケルンに行ってみてくださいね!

それではまた明日。




アンリュミエールでは、予約フォームでの予約申込が可能になりました。ぜひ、こちらもご利用ください。

アンリュミエール予約フォーム

予約フォーム完成を記念して、予約フォームからご予約いただいた方、先着7名様に、YON-KAのエコバッグをプレゼントいたします!デザインが3種類あるのですが、ご来店の先着順でお選びいただきますので、お早めに!!


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友達との再会
こんばんはキラキラ

Yummyです。


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今日、受付に座って外を眺めていたら「行列のできる法律相談所」に最近出始めた菊池弁護士がアンリュミエールの前を通り過ぎていきました。スキンヘッドで頭が光っていたので、すぐに分かりました(笑)
番町法律事務所ってご近所なのかな??それとも、日テレ麹町スタジオで収録だったのでしょうか?

麹町って弁護士さんの遭遇率はかなり高い(弁護士バッジはしょっちゅう見かける)のですが、有名人(芸能関係)は全然いないですね。。。まだ、日テレ麹町スタジオあるのになぁ〜。

さて、今日はうれしいことがありました。
大学時代の友人Kちゃんがはるばる長野から訪ねて来てくれました音符彼女と会うのはいつ以来だろう??卒業以来だったかな〜。

実は彼女もセラピスト。
というのを知ったのはつい2週間ほど前で、ビックリしました!!
彼女は私が所属していたゼミで一番頭が良くて、先生にもいつも「Kはまれに見る優秀な学生だ」と言われていて、いわゆる学者肌みたいな感じなのかと思っていたので、同じ職業だと聞いたときはかなり驚きました。

どうして、この職業に就いたかと言うと、社内での異動がきっかけだったそうで、最初からセラピストとして入社したわけではないそうです。

どこのスパでもセラピストの離職率の高さが問題になっているようです。みんなすぐに簡単に辞めてしまうそうです。そんな問題もあり、Kちゃんの会社では、セラピスト採用ではない一般採用の社員からセラピストになるというプロジェクトがあるそうです。

どこもこの問題には頭を悩ませているのですね。
私も前の職場に2年いただけで、古株でしたからね。どうやったら解決できるのでしょうかね?

そして、

「この仕事って肉体労働だよね〜。」とKちゃんが一言。

「う〜ん、確かに・・・。」

体を動かすのがそんなに好きでない私が、なぜ肉体労働をしているのでしょう?
それもまた謎です。でも、セラピストだって頭も多少は使いますよ(笑)

頭脳派の彼女も今は肉体派なのかな・・・。


先週末は、またも同じゼミ友だったMが、母の日のプレゼントにと、お母様を連れてアンリュミエールに来てくれました。お母様もとっても喜んでくださったようで、Mからは後でメールで、「結婚式のプレゼントとか、母の日用にエステのギフト券作ったら?」との提案もありました。

今まで何度か、お客様のご要望で個別にギフト券を発行していたのですが、近いうちに正式にアンリュミエールトリートメントギフト券を作成したいと思います!!
楽しみにしててくださいね。

それではまた!




アンリュミエールでは、予約フォームでの予約申込が可能になりました。ぜひ、こちらもご利用ください。

アンリュミエール予約フォーム

予約フォーム完成を記念して、予約フォームからご予約いただいた方、先着7名様に、YON-KAのエコバッグをプレゼントいたします!デザインが3種類あるのですが、ご来店の先着順でお選びいただきますので、お早めに!!


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