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こんにちは
![]() 今日は、麹町グルメ、第3弾をお送りします。 その名も、「麹町カフェ」。 ![]() まずは、ワンクリックお願いします ![]() ![]() もともとはカフェですが、夜はレストラン&バーに変わります。 化学調味料を使わない、オーガニックにこだわった料理が楽しめるお店です。 ![]() 場所は、半蔵門駅のすぐ近くです。 どこか良い店ないかな〜っと歩いていて発見しました。 お盆休みの店が多い中で、賑わっている様子が外から見えたので入ってみました。 店内は100坪もあるそうで、広々としていました。店内は、HPのフォトギャラリーがいい感じです。 ![]() まずは、自家製サングリア。 店内が暗くてあまりきれいに写真が取れませんでした。スイマセン。 サングリアとは、スペイン生まれの赤ワインをオレンジジュースやソーダで割って、レモンやオレンジなどの果物を加えて、シナモンで香り付けした飲み物です。 ウィキペディアに、 「スペイン人に言わせると、とにかく安いワインを使ったほうが美味しい。 」という記述がありますが、私のフランスで仲の良かった友達も同じことを言っていました。パーティの前に一緒にスーパーに買い物に行って、ボトルではなく、大きなパック入りの安いワインを選んで買っていました。 ![]() 前菜は、「真鯛のカルパッチョ」です。 ![]() 続いて、パスタは本日のパスタを選びました。鯵と、夏野菜が入ったパスタです。ちょっと量が少ないかな〜っと思い、次は・・・ ![]() カツレツを頼んだら、量が多くてビックリ!! マンゴーが甘酸っぱくて、食べやすいので、次々と進む味でした。 ![]() 最後は、「麹町Cafe特製100%ビーフバーガー」。カツレツと一緒に頼んだのですが、こんなにボリュームがあるとは最初の前菜とパスタからは想像できず、ちょっと頼みすぎたかな・・・と思いました。 牛肉は北海道の佐呂間(サロマ)産で、肉汁がジュワ〜っと広がるジューシーなお味でした。 付け合せの野菜も指定農家から無農薬有機栽培のものを直送で仕入れいるだけあって、フレッシュでおいしかったです! ![]() お店のすぐ横に、この小さな神社があります。 食事中に窓から見えたので、帰りに1枚撮って帰りました。 今度は昼間にコーヒーを飲みに行きたいです。 どうやら、土日はお休みみたいです。いかにも麹町なカフェですね〜。 〒102-0088 東京都千代田区麹町1-5-4 1F TEL & FAX 03-3237-3434 半蔵門駅1番出口を出て目の前です。 アンリュミエールでは、8月末までサマーキャンペーンを期間を延長して実施中です。 くわしくは、こちらをご覧ください! ![]() ランキングへGO! |
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こんにちは!
![]() ランキングに参加中です!ワンクリックお願いします ![]() 麹町でフレンチといえば、「オーグードゥジュール」 という噂を何度なく耳にしたことがあります。 そして、同時に「行きたいけど、なかなか予約が取れない!」との声も多数ある大人気のフレンチレストランに、昨日行って参りました ![]() ![]() 日曜日のランチタイムに訪れた「オーグードゥジュール」は、噂通り満席で、女性客でいっぱいでした。クリーム色を基調とした店内は、いたるところに生花が飾られ、リラックスできる優しい雰囲気でした。女性に人気があるというのも納得です。化粧室に椅子があるのも女性には嬉しいですね。 ![]() それでは、お料理のご紹介です。 メモを取ったわけではないので、料理名は正式な名前ではありませんので、悪しからず。 ![]() まず、私の大好きな「生ハム」。 私の知人に、フランスから日本に帰国するとき、他のどんな荷物を削ってでも、生ハムを塊で買って帰ったという人がいます。生ハムの絶妙な塩加減、病みつきになりますね。 ![]() 続いては前菜の「海老とサーモンの生春巻き ガスパッチョソース」です。 ガスパッチョは、もともとはスペイン料理でしょうか??トマトがメインの夏野菜の冷たいスープのですが、ここではソースとして登場です。私のフランスのホームステイ先のママンも夏によくガスパッチョを作ってくれました。懐かしい、夏の味です。 生春巻きがフレンチと出会うと、こんなに繊細なお味になるんですね ![]() ![]() そして、メインは魚料理をチョイスしました。「クエのソテ サフランソース」です。 クエは身が厚い、白身魚です。 身がしっかりとしていて、食べ応えがあるというか、ちょうどいいフワフワ感!?言葉では言い表すのは難しいですね。「魚の皮ってこんなにサクサクっとして、おいしかったけ?」なんて思いながら、いただきました。魚の焼き方が何か違うのでしょうね〜。家庭ではまねできないプロの技ですね。 ![]() そして、デセールは「クレームブリュレ with ラベンダーが入ったアイスクリーム」です。 アロマ好きは反応せずにはいられない「ラベンダー」。 微かに香るラベンダーの風味が、心をリラックスさせてくれ、思わず笑顔になる逸品です。 しかも、クレームブリュレときたら、気分はすっかりフランス映画のアメリの世界ですね。 クリームがトロ〜っとやわらかくて、甘さも絶妙で、きっとすごーく計算された上の味なのでしょうけど、 味覚は素直で単純だから、出る言葉はただただ「おいしい」の一言です。 「あー、なんかやられたー」って感じ!? 料理は、「理(ことわり)を料(はか)ること」というくらいだから、ある意味、理科の実験みたいに理論的なもので、物質の化学変化の結果、できあがったものなのですよね。 煮たり、焼いたり、茹でたり、揚げたり、冷やしたり・・・。 それでいて、見た目にも美しい「アート」だったりするんですよね〜。 手の込んだおいしい料理を食べるといろんなことを考えさせられるものですね。 料理人ってすごいですね。 普段、忙しくて食事をおろそかにしている私。気がついたら、「今日、朝ごはんしか食べてない!」という日も多いのですが、健康のためにも、精神衛生のためにも、おいしいものをいつも食べていたいですね。 ![]() 最後に店長さんの田中さんの写真です。 店長さんなのですが、名刺の肩書には「garçon ギャルソン」とありました。 ギャルソンとは、フランス語で「男の子」という意味ですが、レストランなどの男性の給仕係(ウエイター)のことも指します。 私の中でギャルソンといえば、ピシッとした格好とキビキビとした動きで、絶妙なタイミングとさわやかな笑顔でサービスを行うプロのウエイター。 まさに田中さんは私のイメージ通りのギャルソンでした。 予約を取るのが難しいようですが、ぜひみなさんも至福のフレンチを食べに「オーグードゥジュール」行ってみてください!! 「Au goût du jour オーグードゥジュール」 TEL:03-5213-3005 千代田区四番町4-8野村ビル1F 「オーグードゥジュール」は、麹町駅の6番出口(日テレ前)を出て、日テレ通りを市ヶ谷方面に歩いて行くと、ドトールが見えます。そこを右に曲がるとすぐです。 アンリュミエールからは、徒歩5分ほどの道のりです。 ただいま、アンリュミエールはサマーキャンペーン実施中です。 インディバを使ったトリートメントなど、期間限定ですので、どうぞこの機会にお試しください♪ 特に、スリムレッグコースと、ホワイトニングフェイシャルはリピーター続出の大人気メニューです! みなさまのお越しをお待ちしております。 ![]() ランキングへGO ![]() |
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こんにちは
![]() アンリュミエールがある「麹町」という街を、みなさん実際に訪れたことありますか? ほとんどの人が、「NO」ではないでしょうか。 私も、サロンをオープンするまでは一度も来たことがありませんでした。 麹町という街はオフィス街で、特別大きな有名店があるわけではありませんが、地味ながらも「いい味出してるな」という感じの小さなお店がたくさんあるようです。 ということで、麹町のグルメをみなさんに紹介していきたいと思います! ![]() まずは、ワンクリックお願いします ![]() ![]() 第1回、「麹町グルメ」でご紹介するのは、「ピッツェリア ドォーロ」です。 麹町駅1番出口を出て、右に(50mくらい?)進むと右側に見えてきます。 テラス席のあるカジュアルな雰囲気のピッツェリア。 実家の母が水曜日から上京していて、土曜日にようやく食事に行くことができました。 兄も交えて3人で久しぶりのディナー。母のリクエストがイタリアンだったので、こちらのお店を予約しました。 土曜日の麹町はとても静か。平日は予約が必須なようです。 ![]() まずは、飲み物から注文。最初に頼んだのは、こちらのスパークリングワイン。 ![]() それでは、お料理の紹介です。アンティパスト(前菜)が続きます。 まずは、「小さな水牛モッツァレラとフルーツトマトのサラダ」 フルーツトマトって普通のトマトと全然違いますね。身がしっかりしている感じで、青臭さがないので、トマトがあまり得意でない私でもおいしくいただけました。 ![]() 「イタリア産チーズの盛り合わせ」 ゴルゴンゾーラ (ロンバルディーア州)青カビタイプ ピリッとした青カビの刺激と甘みのあるクリーミーな味わい タレッジョ (ロンバルディーア州)ウォッシュタイプ ほのかな酸味とまろやかな味わい フォンティーナ (ダオスタ州) ハードタイプ ナッツの風味と旨み、ほのかな甘味のある味わい アルピーノ (ダオスタ州) 白カビタイプ イタリアのカマンベール カンパニオーラ (トスカーナ州) ウォッシュタイプ クリーミーでコクのある味わい スカモルツァアフミカータ(アブルッツォ州)ソフトタイプ スモークの香りがクセになる味わい パルミジャーノレッジャーノ(エミリア州)ハードタイプ イタリアが誇る最高のチーズ ぐるなびのメニュー欄から抜粋したのですが、こんなにあったかな?っと思います。この中から、何種類かが出されていたのでしょう。 |
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