東京都千代田区麹町のオーガニックエステサロン「アンリュミエール」のスタッフによる日記
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食べられるバラ
こんにちはローズYummyです。

以前一度ブログで「食べられるバラ」のことを少し紹介しましたが、アンリュミエールで取り扱うことになったので、改めてご披露させていただきます!

 
その前に、今日もぷちっとワンクリックお願いします!

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フランス生まれの食べられるバラトールローズ

バラが大好きなフランス人らしく、なんとも美しい「食べるアート」です。

今日の写真は、全部「食べられるバラ」のステキなパンフレットを撮影したものです。
パンフレットの気合の入れようには、さすがフランス人だな~っと思いました。パンフというより、立派なアートブックですね。フランス語と英語で書かれています。

「パンフ1冊に、いくらかかってるんだろう?」って思わず考えずにはいられないくらい、上質な紙でできているので、汚れないように1冊以外は、大切に引き出しの中にしまっています。

せっかく素敵なパンフなので、その中を少しお見せしますね音符

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食べられるバラは、ひとつひとつ職人さんの手によって、「ジャルダン(庭)」と呼ばれる工場で作られています。

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バラの加工品として有名なのは、プリザーブドフラワーでしょうか。あれも、フランス人が考え出したものです。薄い花びらをそのままの状態で加工するとは、本当にスゴイ技術ですよね。

この食べられるバラもそんなフランスのバラ加工技術を結集した新しい食べ物です。
食べ物というのがもったいないくらい、繊細で、美しいです!

通常、商品の納品は宅配便で行われるのですが、この「食べられるバラ」だけは、以前紹介した八基通商の方がわざわざ手で持ってきてくださいました。それほど、壊れやすい繊細なバラなのです。

taberareru4.jpg


↑「食べられるバラ」は、このようにチョコレートやケーキのデコレーションに使うときれいですね。。砂糖をまぶして仕上げてあるので、お菓子との相性はバッチリですね。
その他にも、シャンパンに入れたり、紅茶に浮かべたり・・・
工夫次第で、贅沢で優雅なひとときを演出してくれること間違いなしです!

taberareru5.jpg


また、このパンフはレシピブックにもなっています。裏表紙がポケットになっていて、そこに1枚1枚独立した写真付きレシピが入っています。

この「食べれるバラ」、1箱バラの花が3輪入って¥4,200です。(高いですかね?やっぱり。)

でも、店頭に並べて3日目、さっそく1箱お買い上げいただきましたはーと
娘さんの誕生日にケーキに飾ってあげるそうです。

見るだけでも、十分楽しめるので、ぜひアンリュミエールの前を通りかかったら覗いてみてくださいね!

ただいま、アンリュミエールではローズフェスティバルローズ開催中です!

ブルガリアンローズの至福の時間を過ごしにきてくださいね。

ご予約は、03-6893-6893まで!

遅い時間をご希望の方は、特にお早めにご連絡くださいね。

それでは、お待ちしております!

 
美しいバラにワンクリックしてください!

それでは今日はこのへんで。
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