東京都千代田区麹町のオーガニックエステサロン「アンリュミエール」のスタッフによる日記
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フランスの旅
こんばんは。Yummyです。今日も、雑誌の紹介です。

 
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voyage de France


今日の1冊はこちら↑です!
「フランスの旅」というフランス好きの私にはたまらない1冊です。
しかも、今回の特集は、「憧れの南仏、プロヴァンスへ」です。
ページを開く前から、ドキドキワクワク、期待が膨らみます!

さて、中身はというと、期待を裏切らない充実の内容でした。

プロヴァンス以外にも、ドイツの面影を残すアルザス地方(ストラスブール)の特集や、「コート・ダジュールを巡る芸術旅」という1940年代の著名な画家たちが過ごしたコート・ダジュールの街や画家たちを紹介する特集など、どれもきれいな写真付きで眺めているだけでも楽しい内容でした。

ストラス2


ストラス


↑の写真は、2005年夏にストラスブールに行ったときに撮ったものです。
2007年6月に、パリのGare de l'Est(東駅)からストラスブールを結ぶ世界最速のTGVが開通したそうです。今は2時間40分で着くそうです。以前は確か4時間以上はかかっていたと思います。

ストラスブールは、ドイツとフランスがうまく融合したとてもメルヘンチックな街並みで、おとぎの国みたいでした。スペシャリテ(名物)は、やはりシュークルートでしょうか。キャベツの塩漬けにソーセージや肉料理がのっかっている料理です。

フランスでは、あまりおいしいソーセージに出会えなかったのですが、さすがアルザス地方、ここのソーセージは美味しかったです。キャベツは・・・これは好みが分かれると思います。

さて、アンリュミエールといえば、コンセプトのひとつに「プロヴァンスのメゾンのような空間」というのがあります。プロヴァンスにある田舎家のイメージでしょうか。

雑誌を読んでいると、プロヴァンスへの憧れとまた行きたい!という気持ちがどんどん膨らんできます。アンリュミエールも少しずつインテリアを変えて、ますますプロヴァンスを感じられるような寛ぎの空間になればと思います。

ただいまアンリュミエールは、「ノエル・ド・プロヴァンス」です。(プロヴァンスのクリスマスです。)ぜひプロヴァンスのクリスマスの雰囲気を楽しみに来てください!

それでは、また明日!!


ただ今、アンリュミエールでは、初めての方は20%割引になるお得なキャンペーン中です。

詳しくはこちらをご覧ください。

東京のインディバ・オーガニックエステサロン アンリュミエール
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